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買ってよかった〜! 私のオススメ家電。
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ちょっとした食べこぼし、ちょっとした鉛筆の削りカス、ちょっとしたホコリ...
子供がいると尚更、そんなプチゴミに日々頻繁に遭遇しますよね。そんなとき我が家で大活躍しているのが Makita のスティック型クリーナーです。

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充電式でコードレス、しかも標準質量880g と軽いので、サッと持ってきて手早く掃除をするのにぴったりなのです。

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ノズルの長さもヘッド(別売りのものも有り)も変えられます。ノズルを短くしたまま外に持ち出して、愛車の室内掃除に使うこともあります。これも充電式だからできる用法ですよね。

あまりに使い勝手がいいので、買ってからというもの使わない日はありません。気になるところを掃除したら、そのまま勢いで家中にかけるのが常。我が家はマンション住まいでそれほど広くない為、途中で充電が切れることもありません。

そんな頼りになる Makita ちゃんの収納場所はここ。


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キッチンの奥。冷蔵庫の隣りです。家の中で私が一番長い時間を過ごす場所であるキッチンで、充電しながら待機させています(充電ランプが赤く光ってるでしょ?)。ここは扉がないので、ワンアクションで取り出せるのが良いんです。億劫がらず、気になったらすぐに掃除機をかけるようになりました。そういうわけで Makita のクリーナーはここ10年のうち、買ってよかった家電ランキングナンバーワンだと思っています。
そうそう、もっと大きな掃除機くんもいますよ。

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National の掃除機は週一で登場。カーペットの上やソファーなど、ファブリックのホコリ取りには欠かせません。Makita は何と言っても手軽さが魅力。集塵力ではやはり、大型タイプにはかなわないのです。
とはいえ昨今では、大型に負けるとも劣らぬ集塵力を備えたスティックタイプクリーナーも発売されているかと思います。我が家の Makita は1万円ちょっとの安価機種なので、そこまでは望めないのです。でも私には、この二体づかいが合っている気がします。

実は我が家にはもう一台、ルンバちゃんもいるのですけどね...。もっぱらベッドの下掃除にしか登場しません。(ウチには必要ないなぁ〜...)


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「買ってよかった!」とは少し違うけれど今の季節、この除湿機くん無しではやっていけません。割と大容量だと思うけれど、一晩で水が一杯になっちゃいます。我が家では、室内の湿度が60% を大きく上回らないようにしているのだけど、エアコンの除湿機能よりもこちらの除湿機の方が除湿効果が高いです。すぐに湿度が下がるし、家の中央部分に置いて部屋のドアを開け放していれば、これ一台で全部屋除湿できちゃいます。これも安かった割に(14,000円くらいだったかなぁ)非常にいい働きをしてくれています。


さてさて。あなたが買ってよかった家電は何ですか?
掃除機器、調理器具、音楽機器、美容家電、情報家電... 何でもOK!

メールは kitchen@fmtoyomi832.com までお送りください❤️
ブログへのコメントでも、facebookページへのコメントでも、LINEでもショートメールでも(笑)私に届くならどんな方法でもOKです。
明日、5月25日(木)10時からの生放送で、届いたメールをご紹介しますね♪ 楽しみ〜〜〜!



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by okinawa-sayo | 2017-05-24 10:38 | メールスペシャル
ウェルカムんちゅって、さぁ〜。
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東南植物楽園に行ったのさ。日本人よりも断然、外国人旅行客や沖縄に暮らしていると思しきアメリカ人ファミリー客が多くてびっくりよ。

でね、動物と触れ合えるコーナーに行くと韓国人ファミリーがいたの。まだ1歳くらいの可愛い赤ちゃんを連れた若いご夫婦。写真の奥に見える、青いバッグを持っているのが奥様だよ(盗撮ではなく、我が子を撮ったらたまたま写っていたのです)。その隣りでハムスターに餌をあげているのがうちの娘です。ご夫婦は終始にこやかで、赤ちゃんに向かって動物の説明を話して聞かせてあげている様子が微笑ましかったわけ。

でね、この写真撮った直後に「あっ」と思って私、娘が手にしていた有料餌のキャベツを一枚もらい、ご夫婦に抱かれた赤ちゃんにどうぞーとあげたわけさ。だってハムスター可愛いでしょ、赤ちゃんだって餌あげてみたいよね。でもこの餌、ちょっと割高だったのよ(100円だけどキャベツ数枚しか入ってなかった〜)。

そうしたら奥様が私と娘に向かって
「Oh~ thank you~ !」
ご主人が
「アリガトゴザイマス!」

嬉しいじゃないのよ。100円で我が子だけじゃなく、韓国から来たファミリーまで喜んでくれて。

私が考える「ウェルカムんちゅ」ってこういうことなんだけどな。
別に道に迷っている人に片言の外国語で必死に道案内してあげるとかじゃなくて(てか、スマホがここまで普及している昨今、道に迷っている外国人ってあまりいなくない?)、「外国人だ!何かしてあげなきゃ!」って気合い入れてやることでもなくて、困っている人のみが対象じゃなくて、言葉が通じなくてもできることで、相手が外国人だとか日本人だとかも関係なくて、お互いニッコリできるように接するってだけなんだけどな。だってこれが日本人ファミリーだったとしても、キャベツ一枚あげていたと思うから。つまりまあ、フツーのことよ。

中国語講師もしている私がいうのもなんだけど、言葉ってそんなに大事じゃないよ。ニッコリ笑って、相手を想って接すれば、嫌な気持ちになるわけがないの。愛が通じないわけがないのよ。




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by okinawa-sayo | 2017-05-17 14:23 | 沖縄暮らし
ベネシュ国際足反射療法士・友利静佳さん

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放送終了後、ご厚意に甘えて少し足を診ていただいちゃいました。そこで、リフレクソロジーの資格も持つゲスト・友利静佳さんの真骨頂が発揮されてスタッフ一同驚愕することに。

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私のあとにがっつり診てもらいマッサージを受けたFMとよみアナウンサー・平田千春さん

私の足指をただ見ただけで開口一番「あら〜、忘れんぼさんですねぇ」。え、なになに、足指からそんなことがわかるの?! ご指摘通り、幼い時からずっとずっと忘れ物をしやすい私。この日だって一眼レフを持ってくるの忘れちゃってゲストさん撮影もスマホで代用したくらいだから...(忘れんぼと診断されてからこの事をカミングアウト)。
続けて「腰、かなり辛いでしょう?」と言いながら足の中指をぎゅっ。わっ!ちょ、ま! 軽くつまんでるくらいにしか見えないのに猛烈に痛い!その後も他の指をグリグリと押し続け、「そのうち腰だけじゃなくて股関節も痛くなってくると思いますよ。あら、肩もキテますねぇ。首も...」容赦無くグリグリ。しばらくすると、ものすごく足がポカポカしてきたことに気づく。押されている右足だけ蒸気に包まれている感じ。

私が痛がっている様子を横で見ていた千春さんも押してもらうことに。「....あ、これは... 本当に痛いね...。ちょっと私涙出そう。そんな痛そうに見えなかったのに...」と言いつつ必死に痛みに耐えている様子。「私は忘れんぼさんじゃないですか?」と千春さんが訊くと「忘れんぼさんですね(笑)」えー本当に? 全然そうは見えない。でもご本人はその自覚があるようで「やっぱり」と納得していました。「腰、右のほうが辛いですね。それと普段、あまりお水を飲んでいないみたい。足がトイレに行きたがっています」など、次々言い当てる静佳さん。すごい...。

じっくりケアしてもらい、足だけでなく背中にもじんわり汗をかくほど温まったという千春さんは、静佳さんが履いていらしたベネシュの靴も試着してその履き心地の良さに感激。しっかり名刺交換していらっしゃいました。

足って体の土台なのですよね。そして(例外はあれどほとんどの人は)毎日少なからず歩いていて、その歩数は一日に数百歩から数千歩、時には数万歩に及ぶ場合もあるわけです。もし足裏や靴のソールが体に負担を与える状態のまま、毎日「歩行」という全身運動を行なっていたとしたら...。足裏の形を整える靴を履くことで、全身の不調に改善が望めるというのも頷けます。


友利静佳
090-6771-1253
浦添市 又は 那覇市具志 にて対応可能。
詳しくはお電話にてお問い合わせください。
BENESU(ベネシュ HP https://www.benesu.jp





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by okinawa-sayo | 2017-05-12 13:54 | 「Ask her(ゲストのコーナー)」
ずっと共に暮らしていきたい逸品に出会える。「Miyagiya on the Corner」
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即断即決が苦手な慎重派の夫。miyagiya-bluespot さんで一目惚れしたランプをまた見にいきました。琉球ガラス作家・小野田郁子さんの作品は、吹きガラスと呼ばれる成形技法によって生まれた気泡が美しく、灯した明かりに独特なニュアンスを添えます。

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はい、私が背中を押して無事購入しました。明かりを灯さずとも楽しめる佇まいの良さ。自然光との相性も良いようです。

ランプの下にソファーを置いているのですが、明かりが灯っていてもいなくても、気がつくとぼんやり眺めていることがよくあります。ぽってりとしたそのフォルムをただ見ているだけで、なんとなく心が落ち着くのです。和むのです。

残念ながら小野田さんご自身にお会いしたことはありませんが、miyagiya-bluespot の店主、宮城博史(ひろふみ)さんが見初めた方なのだからきっと素敵な女性なのだろうなと勝手に想像しています。そう思わせてくれるほど、宮城さんという人はモノや人の魅力を見極めることに長けているのです。そうそう、3月にゲスト出演してくださった中嶋亮子さんのアパレルブランド、「touch me not」 も取り扱っているのですよ。

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そんな宮城さんが、新しいスペースとなる「Miyagiya on the Corner」をオープンさせました。 miyagiya-bluespot の道向かいという素敵な立地です(ハシゴ必至!)。

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昨日、5/9にオープンしたばかりのNEW SHOPで私もまだ実は伺えていないのですが、facebook page を拝見するとほら、すごく素敵です。
内装の雰囲気だけでなく光の入り方が異なるせいもあるのか、miyagiya-bluespot とはまた一味違った魅力を楽しめそうです。

インテリアだけでなく、手仕事の技が光るアクセサリーや器、ハイセンスかつ美しいファッションアイテム、おうち時間をより豊かにしてくれる生活雑貨など、宮城さんのお眼鏡にかなった品々が並ぶスペースです。

あぁでもきっとね、お店に行ったらその品々だけでなく、宮城さんという方のお人柄にもトリコになりますよ。わたしを含め、宮城さんを知る周りの人々はみな首ったけです。初めてお店に行くのでちょっと気後れしちゃうな・不安だなという方、心配ご無用。宮城さんって陽だまりみたいに暖かい人だから。
...またきっと、ファンが増えちゃうなぁ〜(仲間!)。


Miyagiya on the Corner
那覇市松尾2-19-39
098-869-1426
open 12:00〜19:00
close 不定休

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『 日々の生活を豊かに、ワクワク、ドキドキするものにしたい 』
新しいスペースとなる「ON THE CORNER」では、miyagiyaの提案するライフスタイルをゆったりとした空間で楽しんでいただける空間を目指しました。
沖縄のクラフトである陶器やガラスに加えて、ファッションや企画展を通してmiyagiyaの提案するライフスタイルを提案、共有できることを目指しています。
小さなスペースながらも、お客様がくつろげるスペースも設ける予定です。

沖縄からライフスタイルを発信するエディトリアルショップ「miyagiya」は2010年にwebサイトから始まりました。
2012年8月に沖縄県那覇市に実店舗miyagiya-bluespotをオープンし、
沖縄で作られるクラフトや手仕事のものに加え、ファッション、生活小物を独自の編集で提案しています。オープン当初より、沖縄の素晴らしい「ものつくり」の文化を広く知ってほしく、東京、大阪を中心に期間限定のポップアップイベントを積極的に行っています。

沖縄には陶器やガラス、テキスタイルに加え様々な手仕事の文化が残ります。
miyagiyaではいち早く新しい世代の作り手に注目し、鑑賞用の工芸品や土産物ではない日々使われるための魅力あるものを紹介しています。これからの展開にどうぞご期待ください。

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by okinawa-sayo | 2017-05-10 11:38 | 沖縄暮らし
現役医学部の大学院生であり妻であり各種講師...。キャリアの専門性を絞らない生き方。根岸律葵(りつき)さん
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実物はどんな方なのだろうと、私にしては珍しく少しだけ緊張してお迎えしました。というのも様々な分野に対する造詣が深く、働きながら医学部の大学院生として学び続けている女性であるという事前知識と、お会いするまでのメールのやり取りから(なんと解りやすく理路整然とした文面!)、人知を超えたパーフェクト・ウーマンのように感じられたからです。
収録当日、スタジオで私を見つけるとパッと花が咲くように顔をほころばせて「おはようございます〜」と挨拶をしてくださったので、その一瞬で私の緊張は解け、「この人好き!」と思ったのでした。
...って言うと少し横柄ですね。なんと言うか、初対面でも壁を感じさせない人懐っこさが可愛らしくて、でも礼節を欠くことはない。そのバランスがとてもカッコいいなぁと思ったのです。
今週のゲストは根岸律葵(りつき)さんでした。

「キッチンの女王」のオープニングトークでは、最後に必ずゲストの方をご紹介します。ごく簡単に、「こういう仕事をなさっているこんな女性です」という風に。しかし今回に限ってはどう紹介すればいいのか悩みました。律葵さんの経歴はとても豊富で、専門としている分野も多岐に渡っているからです。

番組の中でご本人からお話を伺い、それらの経歴や今興味を持っていることなど全部をひっくるめて、今後の働き方に生かそうとしていることがわかりました。何も捨てない、一つに絞らない。

前回のゲストがキャリアコンサルタントの岩井美洋(みよう)さんだったこともあり、女性のキャリア形成について思いを巡らせることが増えてきました。そもそも、私自身も興味を持ったらジャンルを問わずに飛びついてきたし、それはそれでなかなか面白い人生を歩んでいるように感じているので「これでいーじゃん」とも思っているのです。

経験や知識というものは、その分野を問わず未来のあらゆる側面で力を発揮してくれるものではないでしょうか。むしろ、経験や知識を一切活すことができない未来などないと思うのです。

キャリアの専門性に固執しすぎずに、興味があるならどんどん学んで、やってみて、吸収したら今度は創造して...って、そんな働き方は今の時代、そう珍しいことでも後ろ指指されることでも無いのではと思っているんだけど、実際はどうなのかなぁ。

律葵さんの話を伺っていると勝手にワクワクしちゃって「いーねいーね、行ったれいったれ〜〜!」と旗を降って応援したくなるのでした。法律・医学・教育・語学...。大学院生であり主婦でもある律葵さんがこれからどんな仕事を創造・展開していくのか、ものすごく楽しみです。







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by okinawa-sayo | 2017-05-08 12:25 | 「Ask her(ゲストのコーナー)」
転職以外にも解決策はある。「働き方」を共に模索してくれるプロ、キャリアコンサルタント・岩井美洋さん

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番組が終わってから「聴き逃した、聴きたかった、再放送絶対聴く!」とか「話が面白くて引き込まれた、お会いしてみたい」など嬉しい声が多数寄せられました。

いやー私もね、もし10年前にこの方のカウンセリングを受けていたら、あの仕事もこの仕事も辞めていなかったかもしれないなぁ、別のカタチややり方で続けていたかもしれないなぁと、お話を聞きながらボンヤリ考えてしまいました。

4月20日のゲストは、キャリアコンサルタントの岩井美洋(みよう)さんでした。

あーん、仕事がイヤ!!と感じた時によくよく分析してみれば、仕事内容や職種や対人関係以外にも原因が隠されていることがあり、解決の糸口は意外なところにあるのかもしれないんだね。「イヤなら次、次!」というふうに私は割と(かなり?)短絡的に生きてきたので、美洋さんのお話には感心させられるところが多々ありました。「働き方」をもっと多角的・多面的に捉えることができたら、想像もしなかった突破口が見つかるかもしれないんだなぁ。精神的・肉体的にもラクになって、働くことそのものを楽しめる人が増えると思う。

最近は、精神論に則ってアドバイスすることを生業とする人々が増えてきた印象があるんだけど、そして言うまでもなくそれは有意義なことだけれど、ギリギリで踏みとどまっている切羽詰まっている人、「現実なんだよ、現実は待ってくれないんだよ、今すぐ具体策を知りたいんだよ...」と思っている人もいると思うのです。

美洋さんのアドバイスってものすごく現実的。冷たいという意味ではなくてむしろその逆、相手の感情だけでなく「生活」に寄り添ってくれる。妻であり母であり、また正社員として20年勤めてきた社会人でもあるから、様々な立場に理解がある。
じっくり傾聴し、相手に寄り添い、豊富な知識と経験からアドバイスをしてくれるキャリア形成支援のプロ。こんな人に会いたかった、話を聞いてほしい!と感じる人、沢山いるんじゃないかなぁ。今の時代においては特に必要とされている仕事だよね。

国もその辺はちゃんと踏まえていて、平成28年4月からキャリアコンサルタントは国家資格になっています。

美洋さんご自身もまさに、出版業界からコンサルタントへと転身している真っ只中。今後のご活躍ぶりが想像できるので、未来に思いを馳せて勝手に楽しみにしちゃっている私です。




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by okinawa-sayo | 2017-05-02 14:48 | 「Ask her(ゲストのコーナー)」



FMとよみ83.2MHzで毎週木曜朝10時から放送中「悠々と、主婦しよう」をテーマに、忙しい女性たちの暮らしを応援する主婦向け情報番組。
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