妊婦さんへサプライズプレゼント。
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久しぶりに撮影のお仕事でした。お客様は北海道からお越しのご夫婦。臨月間近のお腹にきらめくのは、MALIBU の美紀さんが施したボディジュエリーです。

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自然な笑顔の写真が好き。
このお二人の間に生まれる赤ちゃんは幸せだねぇと、パシャパシャ撮りながら考えていました。
「喧嘩はまずしない。それは違うなぁと感じることがあったら、それをちゃんと伝えるだけ。激しい言い合いとか黙り込んだりとか、そういうのはないなぁ」
だって。
...うん、それ理想。それができなくて困っちゃうんだけど、ちゃんと実践できる夫婦がいるのですね、見習いたい。

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今回は、お二人のお友達からのサプライズ企画だったので、最後に美紀さんがネタばらし。「えぇ〜〜~っ!」「マジっすか〜〜〜?!」と、ご主人の反応が良すぎて(笑)。

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一方奥様は感動で落涙。妊婦のお友達へのサプライズプレゼントとしても良いですね、ボディジュエリー。詳しくは、MALIBUさんにお問い合わせください。


MALIBU
豊見城市内(詳しい住所はお問い合わせください)
080-2759-1271
mail eyelashmalibu@i.softbank.jp
blog http://mikimalibu.ti-da.net


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# by okinawa-sayo | 2017-08-08 16:56 | 沖縄暮らし | Comments(0)
平均年齢71歳のメンバーが歌うロックンロール! 「One Voice」
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一緒に観に行った実父(77歳。二度目の脳梗塞により沖縄で入院・リハビリ中)が、感動のあまり号泣してました。涙と鼻水に濡れ、「顔を拭くものがない」と困るくらい泣いてました。


8月6日(日)、浦添市のてだこホール(小ホール)で行われた「おじいとおばあの沖縄ロックンロール」に、義母が出演するため張り切って応援に行ったのですが、はっきり言って度肝を抜かれました...。曲数の多さ、舞台構成、パフォーマンスのクオリティ、そして何よりもパフォーマーである「One Voice」のメンバーの皆さんがあまりにも素敵で...!!
40名ほどのメンバーの平均年齢は71歳、参加条件は「65歳以上」、最高齢はなんと御歳83歳(彼がソロをとった ”Amazing Grace” の歌声の美しかったこと)。

オープニングは THE BLUE HEARTS で「人にやさしく」(...だったかな、、もしかすると二曲目?)。アンコールでも歌っていたので、これは One Voice のテーマソングのような位置付けなのかもしれません。


気が狂いそう
やさしい歌が好きで
ああ あなたにも聞かせたい
このまま僕は
汗をかいて生きよう
ああ いつまでもこのままさ
僕はいつでも 歌を歌う時は
マイクロフォンの中からガンバレって言っている
聞こえてほしい あなたにも ガンバレ!


普段は家族から「おじい」「おばあ」と呼ばれる年齢のメンバーたち。老後の楽しみに歌を歌っている? 自分たちの満足のためだけに?
もちろんそんなモチベーションで歌うのも悪くないでしょう。けれど彼らの場合は違うのです。「誰か」を思い、「誰か」の為に、「誰か」を応援する気持ちを込めて歌っているのです。「ガンバレー!」と拳を振り上げて。

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ダンスも本格的でした。約40名のメンバーの中でセンターを任され、生き生きと踊る義母の姿を見て、私も大興奮。お義母さんすごい、上手、かっこいい!
ああ、どうして一眼レフを、望遠レンズを持ってこなかったんだ私よ。

約1時間半のライブでは、20曲ほど(数えていないので定かではありませんが相当の曲数でした)が披露されました。AI、B’z、かりゆし58、THE BLUE HEARTSにゴスペルソング、桐谷健太の「海の声」...。選曲もカッコいいのです。

藍色のTシャツとストール、ジーパン、頭にはハットという揃いの衣装で登場し、後半はトップスを白シャツにチェンジ、アンコールでは(もちろんアンコールだってあります!)オリジナルTシャツを着て登場。60、70、80代のデニム姿のカッコいいことと言ったら。

世界のウチナンチュ大会でパフォーマンスし、海の日コンサートでは BEGIN の伴奏で歌うなど、すでに大舞台の経験を重ねているOne Voice。結成1周年で晴れて今回、単独ライブを開催するに至ったのでした。目標は東京オリンピックで歌うことだということですが...。その夢、絶対叶うでしょう? だってこの勢いはきっと止められない。


限界って誰が決めるんでしょう。
そろそろ落ち着かなきゃいけない年齢なんてあるのでしょうか。
歌うことに限らず、何かにチャレンジしたいという思いに「遅すぎる」ことなんてありますか?
退職したら、孫が生まれたら、舞台から降りて観客にならなきゃいけない? そんなはずがありません。自分の人生の主人公は、自分以外にはいないのだから。

平均年齢71歳の彼らが歌うからこそ、新たな意味が生まれる。若者の声では揺さぶることのできない、私たちの心にある特定のポイントを、大きく温かく刺激してくれる。

終演後、会場の外で対面した父と義母。父の涙に濡れた顔を見て義母ももらい泣き。同年代の輝かしい勇姿は、リハビリに励む父にも素晴らしい刺激になったようです。


「僕はいつでも 歌を歌う時は
マイクロフォンの中からガンバレって言っている
聞こえてほしい あなたにも ガンバレ! 」


One Voice
facebookページ ⭐︎


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# by okinawa-sayo | 2017-08-07 14:38 | 沖縄暮らし | Comments(0)
夕焼けの理由
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見て、お空が綺麗だよーと私が言うと
「台風がくるからだよ」
と3歳息子。

どうして色んなことをそんなによく知っているの?
(海辺のカフカ風)

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# by okinawa-sayo | 2017-08-05 22:15 | 「キッズルーム」 | Comments(0)
中学生は、思っていたよりずっと...可愛かったです(どんなイメージを抱いていたのか)
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ご依頼をいただき、伊良波中学校の放送委員の皆さんの前でお話をしてきました。

私みたいなペーペーが「ラジオとは」「パーソナリティーとは」なんて偉そうな話はできないので、仕事の選び方について主に喋って(マシンガントークして)きました。


内容については割愛しますが、今回もしっかり準備して行ったつもりです。大学で数百人を前に講話するときも、披露宴で司会するときも、4人の受講生のためにセミナーをするときも、16人の中学生の前で話すときも(今日のことです)、下準備にかける時間や労力は一切変わりません。絶対に手を抜きません。私が伝えられることすべてを出し切るようにします。また最後までしっかりと、定められた時間中は集中して耳を傾けてもらえるように、飽きさせないように、心に残るように、話の内容を考え、構成を決め、必要な資料を準備します。

なぜか?

....

そのなぜかの答えもすべて、生徒たちに伝えました。


笑って欲しいところでちゃんとウケて、納得して欲しいところで頷き、時に真剣な表情で、時にニヤニヤしながら、最後までみんなが私の目を見て話を聞いてくれていたので本当に良かったです。


このブログを見てくれる生徒さんが果たしているだろうか。ブログについては一切触れなかったけれど。

伊良波中学校放送委員会のみんな。

うんこの言葉には耳を貸さず、そして自分もうんこにはならないように。日曜の夕方にサザエさんを見るたびに、人生の2分の1について思い出してくれたら嬉しい。
私も頑張る。
10年後、みんながどんな社会人になっているのかが、私が10年後にどうなっているのかと同じくらい楽しみです(私は笛を吹いているかもしれませんね)。


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# by okinawa-sayo | 2017-08-04 14:01 | 話す仕事 | Comments(2)
吸い付くようなしっとり生地のシフォンケーキ。コトリ焼菓子店・岸本啓子さん

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これなんです。ラジオで話した「も〜、これは!...ずるいよぉ〜〜〜」と、思わず嘆きたくなるシフォンケーキは。

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手に吸い付くようにしっとりとした、繊細な生地のシフォンケーキ。こんなに美味しいんだもの、みんな二度、三度と足を運んで当然だわ。あーずるい。どうしてかくも美味しいのか、その理由については今日の放送でたっぷりお話してくださいましたね。

ブライダルで使いたいというご依頼もあるそうです。わかるなぁ、心を込めて贈り物をしたいときに選びたくなるその気持ち。

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贈った相手の笑顔をきっちり約束してくれる、信頼の置けるお菓子だもの。

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ビスコッティやクッキーもあります。

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2017年3月、宜野湾から移転して那覇市樋川にオープンした「コトリ焼菓子店」のオーナー、岸本啓子さんが今週のゲストでした。

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こちらはスタッフのまきちゃん。ちょっと天然キャラなところが可愛く、しっかり者で頼りになるとのこと。

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写真を撮っていたら「今日は暑いから〜」とレモネードを出してくれました。最初にお会いしたのは5年ほど前。美貌とはじける笑顔、優しい心遣いは全く変わっていませんでした。

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珈琲シフォンとイチジクシフォン。ふんわり感が伝わればいいのだけど。

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コーヒーやカプチーノに浸して食べるビスコッティ。

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私は今回、コトリ焼菓子店さんのクッキーの美味しさに目覚めました。何これ何これ、サイコーじゃないか。ザクザクとした歯ざわり、程よくスパイシーな風味。大人の楽しみに買い置きして、家事の合間のティータイムにこっそり愉しみたい。

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ああ、そしてこれですよ、ラムレーズンのレアチーズ。上に挿してあるビスケット(ローズマリービスケット、なはず)がまたたまらない。それだけかじっても美味しいし、ラムレーズンがしっかり香るレアチーズをすくって口に運ぶのもいい。キンキンに冷えたレモネードやアイスコーヒーと共に味わえばもう、至福のひとときです。シャワシャワと降り注ぐ蝉たちの賑やかな鳴き声が少しずつ遠ざかっていく....。わたしいま、しあわせ。この猛暑も乗り越えられそう...。

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そして生放送当日、お土産までいただいてしまいました。しっとり濃厚なブラウニー!(クッキーもいただいたんだよ...帰りの車内で一瞬で完食しちゃったよ...)

場所は、与儀十字路を樋川の方に曲がったら、またすぐ左折。この看板が目印です。

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コトリ焼菓子店
那覇市樋川1-28-16
080 8395 8452  
OPEN 11:30〜17:00
CLOSED 日・月・火
blog http://kotoriyakigashitenn.ti-da.net
instagram https://www.instagram.com/kotori2012




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# by okinawa-sayo | 2017-08-03 17:47 | 「Ask her(ゲストのコーナー)」 | Comments(0)
今年こそは一級! 三年生の娘、張り切ってます。「子ども気象学士教室@沖縄気象台」
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最年少の参加者だったということもあり(当時小学二年生)、NHK沖縄放送局の気象予報士・斎藤綾乃さんにインタビューまでしてもらってご満悦の娘です。夕方のニュースで取り上げてもらっていました。

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2日目には筆記試験があり(確か2日目だったはず...)、最終日である3日目に結果発表・認定証授与が行われます。

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ほら、こんなに立派な認定証をいただけるのです!

鼻息も荒く一級合格を目指していた娘だったので、二級の結果に肩を落としていました。でも、主催者であるFMとよみの安慶名社長や日本気象学会沖縄支部の支部長に「二年生でこの点数はすごい!」と褒めてもらい、少し得意気な表情になったことを覚えています。

夏休みの恒例企画「子ども気象学士教室」が今年も開催されます。台風ってどうやって発生するの? 雷がなったらどこに逃げたらいい? 地震はなぜ起こるの?などなど、気象に関連した知識を楽しく学べる子どものための教室です。

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本気象学会沖縄支部の職員の皆さんによる様々な実験も大好評。地震の後の液状化現象や火山の噴火、竜巻といった自然現象を、身近なアイテムを使って再現します。

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希望者は、FMとよみの番組で気象情報を伝えるキャスター体験もできちゃうのです。
応募要項には「対象:小学5~6年生」とありますが、やる気があれば低学年でも参加OKとのこと(テキストは5~6年生むけに作られているため、読めない漢字が含まれますことをご了承ください)。

うちの娘はすでに申し込みましたよー。
「今年こそは一級とる!」
と、めちゃめちゃ意気込んでいます。

参加費無料、期間は三日間(午前中のみ)、保護者同伴です。
沖縄気象台で会いましょう〜!


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「子ども気象学士教室」参加者募集
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夏休みの自由研究はこれで決まり!?
今年の夏、きみは子ども気象学士になる!!

開催日時平成29年8月7日(月)~9日(水) 
午前9時~正午
※気象状況により変更あり 
応募締切平成29年7月28日(金)必着
対象資格県内小学5~6年生
・自力で沖縄気象台(那覇市楚辺)まで来ることが可能な方。
・期間中全ての講座に参加できる方。
・兄弟での参加は可(対象年齢の範囲内に限る)
・保護者1名が一緒に参加できる方(父母の参加も可)。
参加費 無料
定員20名
応募方法
専用応募用紙に必要事項を明記の上、郵送・メール又はFAXにて送付下さい。
問合せ・応募宛先 株式会社FMとよみ「子ども気象学士係」
901-0241沖縄県豊見城市字豊見城439-1
アメニティNAGAMINE 1F
受付時間 10:00~18:00
TEL 098-850-5517
FAX 098-850-5512
※ 詳細はコチラ
※ Webからのお申し込みはコチラ



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# by okinawa-sayo | 2017-08-02 20:22 | 「キッズルーム」 | Comments(0)
ねぇ... どうする、夏休み...!
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どーするよ、あと残り37日ありますけど夏休み。

今週木曜の放送は、今月最後の放送なのでメールスペシャルでーす。テーマはズバリ「夏休み」にしようと思います。
自分の子供の頃の思い出でもよし、我が子の長〜い夏休みの乗り越え方でもよし、今年の予定でもよし。

私は番組を進めるにあたって、リスナーさんが何らかの有益な情報を得られる番組でありたいと常々思っています。だから...だから... 終わりの見えない夏休みが始まって途方に暮れている私に「夏休みの乗り切り方 tips」を与えてくだされプリーズ〜〜。

mail: kitchen@fmtoyomi832.com
FAX: 098-850-5512

ちなみに私が子どもの頃はね、とにかく毎日のように小学校のプールへ泳ぎに行っていましたよ。平日12時くらいからほぼ毎日開放してくれてたんだよねぇ。保護者が交代で見張りについて。8月くらいになるともう水が濁って濁ってかなり不衛生だった気もするんだけどさ、行かずにはおられなかったなぁ、プールが好きで。でも他に何してんだっけ。リコーダー吹いたり? 学校の裏山に登ったり? 図書館で涼みながら読書したり、だったかなぁ。

去年まではこんなに困惑していなかったと思うのですよ、夏休み。今年は、そうねぇ。父がまた沖縄の病院に入院していて、そちらの様子も気になるからかもしれない。常にチムわさわさーして自分のペースがつかめていない感じな気もします。落ち着け、落ち着け私〜〜。

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今月初めに行ったムーンビーチ。息子は途中まで地引網を引く気満々でしたが、土壇場で怖気付いてこの後軍手を二つとも外し、浜辺に投げつけていました。なにギレだよ。

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ねーねーは魚を沢山ゲット。これが第一弾で、第二弾も合わせると30尾以上! 帰宅後に全て美味しくいただきました。

で、最近は。
近所にある市民プールへ頻繁に行っています。小学生時代の私と変わらないなぁ。先々週の「ヘッドラインニュース」のコーナーでもお伝えしましたが、オススメはナイターの時間帯。18時から21時(18歳未満は20時)まで。日差しがないので過ごしやすいし、頭上をコウモリが飛び交うという異様な光景も楽しめますよ。
さーて今夜も、ささっと夕飯食べてから行ってこようかしらねぇ〜。




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# by okinawa-sayo | 2017-07-24 14:45 | メールスペシャル | Comments(0)
我が家のホットケーキ。ポイントは二つ、レモン汁とブレンダー。
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ホットケーキの作り方については色々と試しましたが、最近ある方法に落ち着きました。
一時期は小麦粉ベースでヨーグルト入れてみたり試行錯誤しましたが、大人的には美味しくても子どもウケが悪かったりして。そうなると本末転倒なのですよねぇ。あくまでも我が家の場合ですが、ホットケーキミックスを使ったほうが断然子どもウケが良いです。

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ポイントは二つだけ。
1.牛乳を温めてレモン汁を混ぜて「凝析(分離したような状態)」させる。
2.卵と牛乳をそれぞれ泡立て器などでしっかり混ぜ、空気を含ませる。

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牛乳をレンチンし、適当にレモン汁を入れてかき混ぜれば勝手に凝析します。なんの苦労もありません。
泡立てに関してはうちはブレンダーしかないのでせいぜいこれくらいしか泡立ちませんが、十分です。逆にちゃんと泡立て器で混ぜるとどんな仕上がりになるのかわからないので、責任持てません。。

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ホットケーキミックスを入れたら切るように混ぜます。混ぜすぎないように注意。バニラエッセンスを入れるならここで。

あとは焼く時、少し高いところからボタっとホットプレートに落とすこと。ひっくり返すときも優しくではなく、ベタッと。そうするとふんわり厚みのあるホットケーキになります。

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あとはたっぷりのバターと本物のメープルシロップで仕上げ。

あなたの家のホットケーキ(orパンケーキ)の定番レシピも知りたいなぁ。




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# by okinawa-sayo | 2017-07-22 12:56 | 「我が家の定番100文字レシピ」 | Comments(0)
先なんて全然見えない、安心とは無縁な我が人生に、乾杯!
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ホイップクリームが、ちゃんとしっかりマンゴーなのがさすが豊見城市コラボだなぁと。「マンゴー風」じゃなくて、正真正銘のマンゴークリーム。
しつこくなくて爽やかなんだけど、しっかり香ります。

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平成25年からスタートしたオキコの「Yummy! UCHINA」プロジェクトで生まれた数々の商品の中でも、この「アゴマゴちゃんのマンゴーホイップメロン」はかなりの売れ筋らしいです。今年新たに発売された「アゴマゴちゃんのマンゴーヨーグルト蒸しパン」も食べたかったけれど...。売り切れてて買えなかったぁ〜。冷やして食べたら美味しいらしい、夏にぴったりじゃないか。限定販売商品なので、見つけたら即ゲットすべしです。

13日の「キッチンの女王」生放送前に、嬉しいサプライズがありました。

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FMとよみスタッフであり、「えーりーのアサバン島唄ラジオ〜只今修行中」のパーソナリティーを務めるえーりーさんが、誕生日プレゼントをくーれーた〜! そしてめっちゃ頭にリボン!
「子供におにぎり乗っかってるって言われたけど〜」
ほんとだぁ〜笑

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マックのポイントカードつき!!
ちょ... めちゃ嬉しいんですが。
えーりーさんって本当にね〜、チムグクルの人なんです。ありがとう〜。

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自分が可愛く写るのに必死な39歳。せっかくの花束が見切れてる...。

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夫も前日からなんか色々くれたんですが、ハーゲンダッツも買って来てくれてました(笑)。

息子は誕生日当日朝から翌日までずーっと「マーマー、おめでとぉ〜♡」と(必ず語尾にハートをつけて)言い続けてくれたし、娘も抱きついて祝ってくれたし、良い誕生日でした。

この歳になると誕生日なんて嬉しくないという声を聞くことがありますが、私は小学生時代と変わらないテンションで楽しみだし、嬉しいです。なんなら数日前からワクワクしてます。でも同世代でも私と同じように誕生日に浮かれる人、意外と結構いるんじゃないかと思うんですがどうでしょう?

歳を重ねれば重ねるほど生き易くなっているので、「あの頃に戻りたい」などとは露ほども思わず、いつも「今」が一番楽しくて面白いのが嬉しい。先も全然見えないし安心なんて感じたことがなくて、もうどうなるんだろう、最高だな。そして39歳でありながらハングリーかつフーリッシュでいられている、私の人生に乾杯です。




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# by okinawa-sayo | 2017-07-15 23:36 | エッセイ | Comments(0)
神に届く声。伊波幸乃さん
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ああ〜...。本当は「遠い夏」もかける予定だったのよ...。話が弾んじゃって間に合わなかったぁ〜涙。来週必ずかけます!

今日のゲストは島唄ポップスシンガー・伊波幸乃さんでした。三代目ネーネーズのオーディションに最年少で合格し、天咲(ティンシャ)リードボーカルとして活躍なさっていたという、いわゆる「スター」ですね。今はなんと5名のお子さんをお持ちのママ!

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「キッチンの女王」生放送を聴いていたFMとよみのカリスマリスナー・島酒太郎さんが駆けつけてくださいました! 私実は初対面なんです。拝顔できてこっそり喜んでいました。ほくほく。島酒太郎さん、キッチンの女王宛にもメールくださいませ〜待ってまーす♪

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一番下の子がまだ1歳。でもソロ活動を始動した理由を聞いて、同じ母親という立場から「良い、その理由すごく良い!」と深く頷かされました。

そして独特のその歌声。初めて聴いた時にこれは、神様に捧げる歌を唄うための声じゃないかなぁと感じたのですが、ご本人が歌唱時の精神状態について説明されているのを聞いて納得。やっぱり〜。
いわゆる「ギフト(= 天賦の才能)」を授けられ、生まれた方なのでしょう。

明後日7/15(土)には、うるま市で耳つぼダイエットのサロンもオープンなさるとのこと。今はほっそい可愛いママである幸乃さんですが、1年前は今より15kg太っていたなんて信じられないですよね。持参なさっていたビフォーの写真がかなり衝撃的でした、完全に別人..。

オープン記念として特別に! 無料カウンセリングを申し込んだ方先着5名様、「キッチンの女王、聴きましたよ〜」の一言で、あれが、あれが!無料になるとおっしゃっていましたね。いーそげ〜!

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現在発売中のニューアルバム「夢咲(ゆめわらう)」も、店舗で取り扱っているとのことです。

実際に耳つぼダイエットで痩せたご夫妻(ご主人も8kg減!)のお話は説得力ありますよ。無理せず健康的に痩せたい方(そして幸乃さんとヒーヒー笑い合いたい方)、まずは無料カウンセリング受けてみていはいかがでしょう?

スリム ビューティー レディ
うるま市石川白浜2-7-25
098-988-7403
※完全予約制
※キッズルーム完備

blog http://ameblo.jp/slimbeautylady







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# by okinawa-sayo | 2017-07-13 16:57 | 「Ask her(ゲストのコーナー)」 | Comments(0)
中囿義光さんの、艶(なまめ)かしい白。 mamalife
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やっと目止めを完了し、乾くのを待っているところ。

中囿義光(なかその よしみつ)さんのカップ、ten さんの「デザート展」でゲットしたのはいつだったか…。
我が家ではここ数年無洗米しか買っていないので、無洗米が無くなったところで目止めのために普通のお米を買いました。

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米のとぎ汁に陶器を入れて弱火で20分煮沸、冷めるまで待ち、水で流したら完了です。

ちゃんと目止めをしたのは実は初めて。中囿さんの白があまりに艶やかでなめらかな美しい白なので、このカップを汚れから守るためにできるだけのことはしたい!と強く思ったのでした。

しかも、このカップでまず飲みたいと頭に浮かんだのがコーヒーだったのです。そりゃやりますよね、目止め。

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ようやく前準備が整ったというのに、実はまだ使っていません。ふちが薄いので唇の当たりも優しそうだなぁとめちゃくちゃ期待が高まっていて、逆になんだか使えない。いや使いますけどね、もちろん。これはちょっと、恋に近い気持ちである気がします。ストーカー気質なので私 ...。好きすぎて話しかけられなくてつい距離を置いてしまうっていう...あ、なんか気持ち悪い雰囲気になってきましたね、すみません。

器にこんなに入れ込んだのは久しぶりのこと。中囿さんのお皿もまたこれ心拍数を上げる素敵さなので、少しずつ手元に集めていけたらなぁと思っています。




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# by okinawa-sayo | 2017-07-11 14:41 | 沖縄暮らし | Comments(0)
習っていた剣道に行きたくなくて行きたくなくて、気が狂いそうな小学生時代でした。

子どもの習い事、子の意思に任せるか親が介入するか。
また、その二つのバランスはどのように取っているのか。

みなさんのメールを読むと、本当に人それぞれでした。

あー、そういう視点はなかったな、採り入れよう。とか、え?沖縄でそんなことが習える場所あるの?とか。思わず息子を連れて見学に行きたくなる空手塾情報もありましたよ〜。

オープニングトークは、私が昨日遭遇した車の接触事故についてです。ドラマがありました。

明日朝10時からFMとよみ 83.2MHz「キッチンの女王」聴いてね。
今週は収録放送です〜。

あ、思いつきで新コーナーも始めました。ニュース読んでます。もちろん普通のニュースじゃないです。個人的には良い企画だと思います。お楽しみに。(この新コーナーやばいからやめたほうがいいよって時はすぐ教えて...プリーズ)

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収録中、音楽かけているタイミングで社長がブースに入ってきて「あなたの車、タイヤがパンクしてるけど知ってる?」と...。ブルーな気持ちで収録を続け(ま、すぐ忘れたよね)、収録終えてからすぐ近くのガソリンスタンドまで恐る恐る運転して持ち込み、修理してもらいました。約 3mm×10mm の金属片がタイヤに垂直に刺さっていたそうで、「しっかり刺さってたから少しずつしか空気が抜けなかったんですねー」とのこと。3mm×10mm 四方の金属片? 不可抗力が過ぎる!!




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# by okinawa-sayo | 2017-06-28 20:55 | メールスペシャル | Comments(0)
忙しい女性の肌を整え、心を癒す天然由来のコスメ。FROMO (フローモ)石渡みち代さん kirei
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毛穴の汚れや不要な角質をやさしく落とす「小豆」と、含有するミネラル成分によって肌にうるおいやハリを与える「久米島産の黒蜜」をふんだんに使用した手作りの無添加石鹸。その名も「ZENZAI」。

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パッケージには、ブランドモチーフである繊細な蝶のマークが刻まれて。

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今日の「キッチンの女王」、ゲストは FROMO の石渡みち代さんでした。

FROMO と私が出会ったのは5年前。沖縄の天然素材を用い、成分を壊さぬよう「コールドプロセス」で手作りした石けんと聞いて、迷わず購入しました。自然派コスメは成分がナチュラルなだけに効果を実感するのもそれなりに時間がかかるのではないかと想像していましたが、予想に反して(私には)即効性がありました。洗い上がりの肌の触感が、これまでとは明らかに違った。ザラザラ感がなくつるりとした手触り、でも潤いは残っている。みち代さんがこだわって選び抜いた自然由来のコスメなのだから、考えてみれば肌にいいのは当然なのです。

ラジオで伝えるのをすっかり忘れていましたが、ご覧の通りとても美しい女性です。FROMO アイテムの品質の良さを裏付けるピカピカの肌。

「自分が沖縄に来たばかりのとき、精神的に辛い日々が長く続きました。そんな私を救ってくれたのが沖縄の自然だった。それが、女性を癒す自然由来のコスメを作りたいと思ったきっかけです。肌を良い状態に導くことだけが目的ではなく香りでも癒されて欲しいから、良質なアロマも使用しています」

辛い気持ちを長く体験したみち代さんだからこそ、作ることができたコスメ。肌トラブルに悩む人だけでなく、なんとなく元気が出ない方にもオススメです(そういうことあるよね、ね)。嗅ぐたびにうっとりするほどの良い香りで、毎日のスキンケアが癒しの時間に変わります。


<< FROMO ワークショップのお知らせ>>
FROMO養蜂園ハチミツで作るスムージーとアロマディフューザーづくり
[日時]2017年6月25日(日)
10:00〜11:30 (1時間30分)
[場所]83HOUSE by FROMO【FROMO cafe】
沖縄県中頭郡嘉手納町水釜476 ハウスナンバー7229
TEL 098-956-2324
アクセス http://www.fromo.jp/shop.html
[会費]1名様につき1,600円(税込) 
材料費込み ディフューザー20ml分(天然エッセンシャルオイル、ディフユーザー素材、ビン)
スムージー1杯、レシピプレゼント
[定員] 8名
[持ってくる物] ハンドタオル、筆記用具、エプロン

■FROMOオリジナルブレンドからお好きなものをセレクト。アロマの効能についてのレクチャーと、さわやかな空間をつくるあなただけのアロマディフューザーを作ります。
■FROMO養蜂園のセンダングサハチミツとフルーツ、野菜だけで作るデトックススムージーレシピのご紹介と、実際に作って飲んでいただきます。下半身が冷えやすいこの時期におすすめのレシピです。

日曜日の朝時間を活用した、ちょっと贅沢な時間を、フローモのワークショップで体験しませんか。
今回は、FROMO養蜂園のセンダングサハチミツを味わっていただく貴重な機会です。

ご予約
098-956-2324
または、fromo@fromo.jp
お名前(フルネーム)、人数、ご連絡先をお願いします。


FROMO(フローモ)
嘉手納町水釜476-7229
098-956-2324
open 13:00〜18:30(日曜は18:00まで)
close 月・火・水
HP http://www.fromo.jp/index.html
facebook https://www.facebook.com/fromo.okinawa





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# by okinawa-sayo | 2017-06-22 22:16 | 「Ask her(ゲストのコーナー)」 | Comments(0)
明日、生放送〜。また美女が来てくれます。肌を褒められたのは、このコスメのおかげかもしれない。
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あはは〜。
どうしたのーいつもTシャツ・ジーパンのくせにーっていう写真で始まりました。
先日のBlossom様アニバーサリーパーティー司会の時の写真、「こらりどピラティス」のKyokoさんが撮ってくれてました。ありがとう〜〜。

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誤解のないよう本来の姿も載せておきます。天候不順のためにステージデビューを飾れなかったTYM(とよみ)48です...(悔泣!)。
「20時はやっぱり~ハイ!ハイ!!ハイ!!!」 さっぴぃさん
「ナチュラルに旅して」Cathy(ケイシー)さん
「えーりーのアサバン島唄ラジオ〜只今修行中」瀬長絵梨子さん
と、いずれもFMとよみでパーソナリティーとして活動中です。よろしゅうに〜。

というわけで明日は「キッチンの女王」生放送がありますよ。
豊見城市近辺にお住いの方は FM83.2MHz で。
市外・県外・国外からはリスラジ(設定方法コチラ)やサイマルラジオで聴けます。

アイドル活動を始めたことををきっかけに(アイドル活動?)、AKB48の女王・さしこ様を見習って twitter に力を入れ始めました。アカウントは「@Sayo_okinawa」です。プリーズ フォロー ミー。

番組放送中、「#キッチンの女王」をつけて呟いていただいたら、番組内でメッセージをご紹介できますし、嬉しくて小踊ります。

もちろんメールも募集してますよ。

・我が家の定番100文字レシピ
・曲のリクエスト
・天然コスメに関するご質問
・TYM48への激励
・TYM48への苦情
・TYM48への出演依頼

などなど、kitchen@fmtoyomi832.com まで送ってください。

明日のゲストさんからすでにリクエストいただいている曲が私の好きなアーティストばかりで、かなりテンション上がってます。朝から良い音楽聴けるのってサイコー。

ではでは明日朝10時、お忘れなく〜。


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# by okinawa-sayo | 2017-06-21 16:18 | 「Ask her(ゲストのコーナー)」 | Comments(0)
高い「素直力」がホテルの居心地の良さに貢献。ザ・ナハテラス勤務 渡名喜夏季さん
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6月15日「キッチンの女王」ゲストは、ザ・ナハテラスに勤務し、マーケティング販売本部 webセールスチームで活躍する渡名喜夏季さんでした。

お客様のクレームからも愛を感じとることができる夏季さん。あの言葉は建前でも何でもなく、ピッカピカの本心だと私は知っています。それくらい、素直な魂のかたまりのような人だから。

夏季さんとの出会いは私が開いていた中国語教室でした。生徒として通ってくれていたけれど、「え〜ここに来る意味ある?」と首をひねってしまうほど、すでに高い中国語力を備えていました。他の生徒さんたちと馴染むのがとても早く、ホテルに勤務していることを知ってなるほどと思ったのでした。と言うのも、夏季さんは人との距離感の取り方が絶妙なのです。いきなりズバッと懐に飛び込むことはせず(それをやっちゃうのが私)、かと言って壁を作ることもなく、焦ったり迷ったり戸惑ったりもせず、相手の様子を穏やかにニコニコと見守っているような感じなのです。求めれば応じてくれるし、こちらが止まれば夏季さんも止まる。なのに受け身な印象はなくて、自発性もしっかり感じさせる。だから一緒にいて居心地が良いし、穏やかな気持ちになれる。この辺の対応のさじ加減というのはやはり、ホテルパーソンというプロの技ではないかなと思うのだけど、夏季さんの場合はそれに加えて生来の素直さが光っているのです。

【素直】
1.考え・態度・動作がまっすぐなこと。
2.ひがんだ所がなく、人に逆らわないこと。心が純真さを失っていないこと。 「―な子」
3.技芸などに癖がないこと。 「―な字を書く」

素直力って一体どうやったら身につくんでしょうね。親御さんの育て方によるものなのか、持って生まれたものなのか。特に「2」の「ひがんだ所がない、純真さを失っていない」とういのはまさに夏季さんのことだなあと思うのです。そうでなければお客様からのクレームメールを読んで「ナハテラスを愛してくれているからこそ、こうして言ってくださっているのだ。このお客様を大切にしなければいけない」と心の底から思うことなどなかなかできないでしょう。

素直さというのは誠意と仲が良いものです。そして裏表のない、相手を思いやる心は言動に表れるもの。
また場所というのは、そこに集まる人々の影響を受けるもの。
夏季さんに限らず素直で誠意に溢れるスタッフの存在が、ザ・ナハテラスの穏やかな居心地の良さを形成しているのでしょう。

ホテルラウンジで待ち合わせるとどうしても場違いな気がしていたたまれなくなる私が、ナハテラスさんのラウンジでは肩の力を抜いて寛げるのはやはり、ホスピタリティーに溢れたスタッフの皆さんの細やかな心配りと「こころね」のおかげなのです。


ザ・ナハテラス
那覇市おもろまち2-14-1
098-864-1111
HP http://www.terrace.co.jp/naha


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# by okinawa-sayo | 2017-06-19 11:22 | 「Ask her(ゲストのコーナー)」 | Comments(0)
TYM48、結成です。

※AKB48総選挙開票イベントは雨天の為中止となりました※

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こんなオファー、二つ返事で OK しちゃうよね〜〜。

「良い大人が...」と、一部からは眉をひそめられかねないような企画を全力で(←ここ大事。手抜きダメ、絶対)やっちゃうの、わたし大好き。企画してくれた人に感謝。


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みなさまご存知の通り明後日(!!)、我らが豊見城市に AKB48 御一行様が降臨されます。FMとよみは総選挙開票直前スペシャルとして、特設会場から特別生放送を行います。
私もリポーターとしてお手伝いをすることは決まっていたのですが、5月末にFMとよみスタッフさんからこんなメールが来たのです。

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5秒くらいで返事したよね。(青色が私の返事)

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メンバーそれぞれレコーディング(レコーディング!!)したり、衣装揃えたり(トップ画像の命名札プリントTシャツ)、準備も楽しい。

市をあげてのお祭り騒ぎ、一緒にノらなきゃ損々!

そうそう、会場となる美らSUNビーチはこんなところですよ。


(FMとよみさんの空撮の技が冴え渡る動画ですな)

私たち家族も毎週のように足を運ぶ、慣れ親しんだビーチ。ここに AKB48様がいらっしゃるとは、ねぇ。
未だに信じられない気持ちでしたが、特設ステージの規模を見たら一瞬で実感湧きました。そうか、そうだよね、AKB48が来るってこういうことなんだよね。(※注:我らTYM48が歌い踊るステージはこちらじゃないですよ〜。別ステージです〜)

興味はあるけどチケット買ってないし〜という方に朗報。
まず、会場内にはチケットがなくても入れます。屋台や物販店舗が立ち並び、お祭りのように楽しめます。FMとよみの生放送とステージイベントも見られます。
さらに!
AKB48が出演する12:30からのライブステージと16:15からの開票イベントは有料チケットが必要ですが、午前中に無料のスペシャルライブが開催されるとのこと! タイムスケジュールと出演者はこちら↓

6月17日(土)
8:30〜 AKB48 チーム8
9:30〜 AKB48 16期研究生
10:15〜 NGT48
11:00〜 STU48
(詳細はコチラ

すごい...。無料ですよ、無料。しかも NGT48といえば、5月31日の投票速報でぶっちぎりの一位を獲得した荻野由佳さんがいらっしゃるチームじゃないですか。これは観覧者殺到の予感です。

というわけで、我ら TYM48 も会場の熱気に勝手に乗っかって、パフォーマンスやります。怖いもの見たさで観覧に来てね。ステージは10時台を予定しています。

あー楽しみ!


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# by okinawa-sayo | 2017-06-15 17:24 | 沖縄暮らし | Comments(0)
美しい夏の夕べ、プールサイドの親密な祝宴。Blossom アニバーサリーパーティー。
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裏方でいることの大きなメリットの一つは、舞台裏を見られることでしょう。私は何によらず、プロの仕事を間近で見られることに喜びを感じるのです。それが、サービスの受け手でいるとなかなか目にできない風景であればなおさら。

沖縄かりゆしビーチ・リゾートオーシャンスパで腕をふるう和洋中のシェフたちがそれぞれ、立食パーティーにふさわしいフィンガーフードを特別に作ってくれていました。

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最後の盛り付けにも余念がありません。そんなシェフたちの後ろでは、パーティーでジャズを歌う宮平亜矢子さんがリハーサルを行っていました。リハのサウンドを拝聴できるのも裏方の特権です。

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亜矢子さんの様子を見守るのはパーティーの主催者、セレクトショップ Blossom オーナーのマユミ・ヘルナンデスさんです。

Blossom のオープン5周年を祝うアニバーサーリーパーティーが行われ、私が司会を務めさせていただきました。マユミさんが私に白羽の矢を立ててくださったことがとても嬉しく、光栄でした。

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開始時刻となり、プールサイドの会場に集まってきたゲストの淑女たち。色鮮やかなドレスがホテルのプールとその向こうに広がる西海岸の澄んだ青色によくマッチしていました。ゲストの方々は例外なく、Blossom のお洋服はもちろん、マユミさんのことが大好きでたまらない方々ばかりだと思います。マユミさんは外見が美しく華やかであるだけでなく、内面もまた人を惹きつける魅力に溢れた人なのです。

この人が好きだなぁとか、一緒に祝いたいなぁという気持ちに包まれた場はやはり良いですね。とても親密な雰囲気のパーティーでした。

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あ、カメラ小僧ならぬカメラ淑女発見。ピラティスインストラクターのKyokoさん、なだらかな肩のラインの美しさは流石です。

Blossom様、5周年おめでとうございます。5年後の10周年にはきっとまた新たなステージで、素晴らしいパーティーを催されるのではないかなと今から楽しみにしています。






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# by okinawa-sayo | 2017-06-14 16:04 | 話す仕事 | Comments(0)
ハイセンスに奔放さを心地よくミックス。布物作家 佐藤真琴さん
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期待を裏切らない面白さ & 一切狙っていない天然ぶり炸裂で盛り上げてくれましたね〜ありがたい。6月8日のゲストは、布物作家の佐藤真琴さんでした。

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細やかかつ奔放な糸目が、彼女の作品を特徴づける要素のひとつ。ひと針ひと針縫い目をつけていくこと自体は決して難しいことではないけれど、布の合わせ方や糸の色の選び方、そして何より無数の糸目が醸し出すのどかで自由な雰囲気は、真琴さんにしか出せないなぁと思う。だって糸目ちゃんたちを率いるリーダーである真琴さん自身が、子どもみたいに奔放で伸びやかで枠にはまらないヒトだから。

でも、ただ思うがままに針を動かせば良いというわけではもちろんなくて。揺るぎない自身のセンスと芸大で学んだ経験や知識がしっかりと、その奔放さを下支えしていることは言うまでもありません。




流す曲だってこんなの選んじゃうよね。「よっ、よっ、スケベスケベ!」
清竜人(きよし りゅうじん)大好きになったわ。教えてくれてありがとう。

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縫っててさ、うまくいかないなー、なんか終わりが見えないなーってこと無いの?
「あるよ〜もちろん」
そういう時、どうするの?
「え? ... 置いとく(笑)」

そういうことで良いんじゃないかと思うんです。どんなことも。仕事、家事、人間関係、心、からだ、家族のこと...。
どんなに大切に思っていることも、頑張っていることも、滞ることってどうしてもある。「どうして? なんで?」は苦しいから、置いといたら良いよね。しばらくしてふと思い出して手に取ったら、ちょっと見え方が違ったり、別の角度から見ることに気づいたりする、かもしれないからね。

そんな彼女の生き方もやはり、作品にそのまんま表れているように見えるのです。

bonoho
沖縄県南城市 佐敷手登根65
open 水・木 12:00〜17:00
HP http://bonoho.com
blog http://bonoho.com/blog



※陶芸作家であるご主人・佐藤尚理さんの個展がありますよ。
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佐藤尚理 うつわとオブジェ展
” teorema di Pitagora ” ~ピタゴラスの定理~
Exhibition 2017 Naomichi Sato
2017.7.15sat – 23 sun
10:00-13:00 / 15:00-19:00
※15sat/16sunは作家在店
GARB DOMINGO
那覇市壺屋1-6-3

佐藤尚理、2年ぶりの個展。ユーモラスな世界観は、よりパワーアップ。
オブジェやうつわで楽しい空間になりそうです♪

[作家プロフィール]
1974年 長野県生まれ
1996年 沖縄県立芸術大学彫刻科入学を機に沖縄に住み始める
2000年 卒業後 彫刻を作り個展やグループ展に参加
2008年 ドイツのミュンヘン美術大学にゲストスチューデントで1年滞在
2009年 帰国後 陶芸を始める









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# by okinawa-sayo | 2017-06-13 13:54 | 「Ask her(ゲストのコーナー)」 | Comments(0)
森ラーとかスコーンとか手芸とか、何やっても抜きん出ちゃう人が明日、来ます。
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ねえ、明日のゲストさんってね、こーんなのとか。

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こーんなのとか作っちゃう、

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こーんな人!(左)

スコーン作りの名人でもあって、大量に作って来てもあっという間に完売しちゃうの。ほろほろさっくりした歯ざわりなのに崩れなくて、私にいつも子供の頃のクリスマスを思い出させてくれる味わい(どんなよって?)。どこか懐かしい風味なのに、こんなスコーン食べたことない...っていう斬新な味で、食べた人はみんな「ねえ、どうやって作ってるのこれ?」って聞かずにはいられない、魅力的なスコーンなのよ。私なんて、子供達のぶんも〜と3個買ったのに、あまりの美味しさにその場で思わず3個とも食べちゃったっていうひどい過去があるくらいです。

この方がゲストだよって言うと、共通の知り合いの返事は大体、「え、まじ?大丈夫?(笑)」的な内容でして、私も明日一体どうなるやら見当がつかないので、久しぶりに番組のキューシートをがっつり細かく作りました(笑)。

番組がどうなるかは予想がつきませんが、ゲストさんはとにかくキュートでセンス抜群の女性です。その頭の中を少しでも解明できるような内容にしたいな。だってその作品も暮らし方も、何をとっても素敵だから。お楽しみに。










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# by okinawa-sayo | 2017-06-07 16:38 | 「Ask her(ゲストのコーナー)」 | Comments(0)
森ラーとかスコーンとか手芸とか、何やっても抜きん出ちゃう人が明日、来ます。
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ねえ、明日のゲストさんってね、こーんなのとか。

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こーんなのとか作っちゃう、

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こーんな人!(左)

スコーン作りの名人でもあって、大量に作って来てもあっという間に完売しちゃうの。ほろほろさっくりした歯ざわりなのに崩れなくて、私にいつも子供の頃のクリスマスを思い出させてくれる味わい(どんなよって?)。どこか懐かしい風味なのに、こんなスコーン食べたことない...っていう斬新な味で、食べた人はみんな「ねえ、どうやって作ってるのこれ?」って聞かずにはいられない、魅力的なスコーンなのよ。私なんて、子供達のぶんも〜と3個買っ他のに、あまりの美味しさにその場で思わず3個とも食べちゃったっていうひどい過去があるくらいです。

この方がゲストだよって言うと、共通の知り合いの返事は大体、「え、まじ?大丈夫?(笑)」的な内容でして、私も明日一体どうなるやら見当がつかないので、久しぶりに番組のキューシートをがっつり細かく作りました(笑)。

番組がどうなるかは予想がつきませんが、ゲストさんはとにかくキュートでセンス抜群の女性です。その頭の中を少しでも解明できるような内容にしたいな。お楽しみに。










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# by okinawa-sayo | 2017-06-07 16:33 | 「Ask her(ゲストのコーナー)」 | Comments(0)
南風原町の活性化を担う美女・赤嶺マキさん
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すっかり更新が遅くなりごめんなさい。5月18日のゲストは赤嶺マキさんでした。可愛い...。
オリオンビールのキャンペーンガールを務めたり、平成26年度の琉球かすりの女王(ミセスの部)に選出されたりなど、輝かしい経歴を持つ女性です。本当の美女はね、骨格から違うんですよ。まー顔の小さいこと! 彼女のご主人と私の夫が職場の同期ということもあり、私は「マーキー」と呼んじゃう仲です(自慢げ)。

小さな息子ちゃんたちの育児に追われていた時期も、町おこしのために活動していたアグレッシブなマーキーですが、最近気になっているのは自然栽培の野菜ということで、南風原町にある「モリンガファーム」さんについて紹介してくれました。


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会社員として働きつつ、モリンガファームさんの素晴らしい野菜をより多くの方に食べてもらうために活動していきたいとのこと。

マーキーを見ていていつもすごいなぁと感じるのは、「私、頑張ってるんです!」感がないところ。というか、出さないところ。そして実際に楽しみながら活動しているんだろうなというのが伝わってくる。きっと辛いことも大変なこともあるだろうと思うけれど、そういうことを感じさせないばかりか、常に良い感じにふにゃっとしてる。これ、褒めてます。大人が対外的にふにゃっとするのって結構難しいと思いませんか? 肩の力の抜き具合が良いなぁ〜と会うたびに思うんです。肩の力がいつも抜けなくて、辛くて苦しくてがんじがらめになっている大人って少なくないと思うから。

キャンペーンガールなんてやっていたくらいだから、ラジオなんて全然緊張しないでしょ?と聞くと「ううん!めっちゃ緊張しーだわけ〜。でも出たがり(笑)。吐きそうなくらい緊張してるよぉ〜」と言いつつ、ずーっとニコニコしながらお話ししてくれました。

良い感じに「ふにゃっ」としつつも、いつも敏感にアンテナを張っていて、気になったらパッと動き、すぐにスタートさせちゃうところ、すごいなぁーと思うし、こういうママさんが増えたら良いなぁと思います。吐くぐらい緊張するのに、「ラジオ番組にゲスト出演してくれない?」のメールにソッコーで「良いよぉ〜楽しそう〜」と返事をくれるような働くお母さん、良いと思うなぁ。


モリンガファーム
南風原町字神里496-2  
TEL:098-889-5562
open 9:00~19:00
close 不定休




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# by okinawa-sayo | 2017-06-06 16:20 | 「Ask her(ゲストのコーナー)」 | Comments(0)
買ってよかった〜! 私のオススメ家電。
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ちょっとした食べこぼし、ちょっとした鉛筆の削りカス、ちょっとしたホコリ...
子供がいると尚更、そんなプチゴミに日々頻繁に遭遇しますよね。そんなとき我が家で大活躍しているのが Makita のスティック型クリーナーです。

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充電式でコードレス、しかも標準質量880g と軽いので、サッと持ってきて手早く掃除をするのにぴったりなのです。

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ノズルの長さもヘッド(別売りのものも有り)も変えられます。ノズルを短くしたまま外に持ち出して、愛車の室内掃除に使うこともあります。これも充電式だからできる用法ですよね。

あまりに使い勝手がいいので、買ってからというもの使わない日はありません。気になるところを掃除したら、そのまま勢いで家中にかけるのが常。我が家はマンション住まいでそれほど広くない為、途中で充電が切れることもありません。

そんな頼りになる Makita ちゃんの収納場所はここ。


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キッチンの奥。冷蔵庫の隣りです。家の中で私が一番長い時間を過ごす場所であるキッチンで、充電しながら待機させています(充電ランプが赤く光ってるでしょ?)。ここは扉がないので、ワンアクションで取り出せるのが良いんです。億劫がらず、気になったらすぐに掃除機をかけるようになりました。そういうわけで Makita のクリーナーはここ10年のうち、買ってよかった家電ランキングナンバーワンだと思っています。
そうそう、もっと大きな掃除機くんもいますよ。

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National の掃除機は週一で登場。カーペットの上やソファーなど、ファブリックのホコリ取りには欠かせません。Makita は何と言っても手軽さが魅力。集塵力ではやはり、大型タイプにはかなわないのです。
とはいえ昨今では、大型に負けるとも劣らぬ集塵力を備えたスティックタイプクリーナーも発売されているかと思います。我が家の Makita は1万円ちょっとの安価機種なので、そこまでは望めないのです。でも私には、この二体づかいが合っている気がします。

実は我が家にはもう一台、ルンバちゃんもいるのですけどね...。もっぱらベッドの下掃除にしか登場しません。(ウチには必要ないなぁ〜...)


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「買ってよかった!」とは少し違うけれど今の季節、この除湿機くん無しではやっていけません。割と大容量だと思うけれど、一晩で水が一杯になっちゃいます。我が家では、室内の湿度が60% を大きく上回らないようにしているのだけど、エアコンの除湿機能よりもこちらの除湿機の方が除湿効果が高いです。すぐに湿度が下がるし、家の中央部分に置いて部屋のドアを開け放していれば、これ一台で全部屋除湿できちゃいます。これも安かった割に(14,000円くらいだったかなぁ)非常にいい働きをしてくれています。


さてさて。あなたが買ってよかった家電は何ですか?
掃除機器、調理器具、音楽機器、美容家電、情報家電... 何でもOK!

メールは kitchen@fmtoyomi832.com までお送りください❤️
ブログへのコメントでも、facebookページへのコメントでも、LINEでもショートメールでも(笑)私に届くならどんな方法でもOKです。
明日、5月25日(木)10時からの生放送で、届いたメールをご紹介しますね♪ 楽しみ〜〜〜!



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# by okinawa-sayo | 2017-05-24 10:38 | メールスペシャル | Comments(0)
ウェルカムんちゅって、さぁ〜。
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東南植物楽園に行ったのさ。日本人よりも断然、外国人旅行客や沖縄に暮らしていると思しきアメリカ人ファミリー客が多くてびっくりよ。

でね、動物と触れ合えるコーナーに行くと韓国人ファミリーがいたの。まだ1歳くらいの可愛い赤ちゃんを連れた若いご夫婦。写真の奥に見える、青いバッグを持っているのが奥様だよ(盗撮ではなく、我が子を撮ったらたまたま写っていたのです)。その隣りでハムスターに餌をあげているのがうちの娘です。ご夫婦は終始にこやかで、赤ちゃんに向かって動物の説明を話して聞かせてあげている様子が微笑ましかったわけ。

でね、この写真撮った直後に「あっ」と思って私、娘が手にしていた有料餌のキャベツを一枚もらい、ご夫婦に抱かれた赤ちゃんにどうぞーとあげたわけさ。だってハムスター可愛いでしょ、赤ちゃんだって餌あげてみたいよね。でもこの餌、ちょっと割高だったのよ(100円だけどキャベツ数枚しか入ってなかった〜)。

そうしたら奥様が私と娘に向かって
「Oh~ thank you~ !」
ご主人が
「アリガトゴザイマス!」

嬉しいじゃないのよ。100円で我が子だけじゃなく、韓国から来たファミリーまで喜んでくれて。

私が考える「ウェルカムんちゅ」ってこういうことなんだけどな。
別に道に迷っている人に片言の外国語で必死に道案内してあげるとかじゃなくて(てか、スマホがここまで普及している昨今、道に迷っている外国人ってあまりいなくない?)、「外国人だ!何かしてあげなきゃ!」って気合い入れてやることでもなくて、困っている人のみが対象じゃなくて、言葉が通じなくてもできることで、相手が外国人だとか日本人だとかも関係なくて、お互いニッコリできるように接するってだけなんだけどな。だってこれが日本人ファミリーだったとしても、キャベツ一枚あげていたと思うから。つまりまあ、フツーのことよ。

中国語講師もしている私がいうのもなんだけど、言葉ってそんなに大事じゃないよ。ニッコリ笑って、相手を想って接すれば、嫌な気持ちになるわけがないの。愛が通じないわけがないのよ。




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# by okinawa-sayo | 2017-05-17 14:23 | 沖縄暮らし | Comments(0)
ベネシュ国際足反射療法士・友利静佳さん

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放送終了後、ご厚意に甘えて少し足を診ていただいちゃいました。そこで、リフレクソロジーの資格も持つゲスト・友利静佳さんの真骨頂が発揮されてスタッフ一同驚愕することに。

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私のあとにがっつり診てもらいマッサージを受けたFMとよみアナウンサー・平田千春さん

私の足指をただ見ただけで開口一番「あら〜、忘れんぼさんですねぇ」。え、なになに、足指からそんなことがわかるの?! ご指摘通り、幼い時からずっとずっと忘れ物をしやすい私。この日だって一眼レフを持ってくるの忘れちゃってゲストさん撮影もスマホで代用したくらいだから...(忘れんぼと診断されてからこの事をカミングアウト)。
続けて「腰、かなり辛いでしょう?」と言いながら足の中指をぎゅっ。わっ!ちょ、ま! 軽くつまんでるくらいにしか見えないのに猛烈に痛い!その後も他の指をグリグリと押し続け、「そのうち腰だけじゃなくて股関節も痛くなってくると思いますよ。あら、肩もキテますねぇ。首も...」容赦無くグリグリ。しばらくすると、ものすごく足がポカポカしてきたことに気づく。押されている右足だけ蒸気に包まれている感じ。

私が痛がっている様子を横で見ていた千春さんも押してもらうことに。「....あ、これは... 本当に痛いね...。ちょっと私涙出そう。そんな痛そうに見えなかったのに...」と言いつつ必死に痛みに耐えている様子。「私は忘れんぼさんじゃないですか?」と千春さんが訊くと「忘れんぼさんですね(笑)」えー本当に? 全然そうは見えない。でもご本人はその自覚があるようで「やっぱり」と納得していました。「腰、右のほうが辛いですね。それと普段、あまりお水を飲んでいないみたい。足がトイレに行きたがっています」など、次々言い当てる静佳さん。すごい...。

じっくりケアしてもらい、足だけでなく背中にもじんわり汗をかくほど温まったという千春さんは、静佳さんが履いていらしたベネシュの靴も試着してその履き心地の良さに感激。しっかり名刺交換していらっしゃいました。

足って体の土台なのですよね。そして(例外はあれどほとんどの人は)毎日少なからず歩いていて、その歩数は一日に数百歩から数千歩、時には数万歩に及ぶ場合もあるわけです。もし足裏や靴のソールが体に負担を与える状態のまま、毎日「歩行」という全身運動を行なっていたとしたら...。足裏の形を整える靴を履くことで、全身の不調に改善が望めるというのも頷けます。


友利静佳
090-6771-1253
浦添市 又は 那覇市具志 にて対応可能。
詳しくはお電話にてお問い合わせください。
BENESU(ベネシュ HP https://www.benesu.jp





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# by okinawa-sayo | 2017-05-12 13:54 | 「Ask her(ゲストのコーナー)」 | Comments(0)
ずっと共に暮らしていきたい逸品に出会える。「Miyagiya on the Corner」
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即断即決が苦手な慎重派の夫。miyagiya-bluespot さんで一目惚れしたランプをまた見にいきました。琉球ガラス作家・小野田郁子さんの作品は、吹きガラスと呼ばれる成形技法によって生まれた気泡が美しく、灯した明かりに独特なニュアンスを添えます。

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はい、私が背中を押して無事購入しました。明かりを灯さずとも楽しめる佇まいの良さ。自然光との相性も良いようです。

ランプの下にソファーを置いているのですが、明かりが灯っていてもいなくても、気がつくとぼんやり眺めていることがよくあります。ぽってりとしたそのフォルムをただ見ているだけで、なんとなく心が落ち着くのです。和むのです。

残念ながら小野田さんご自身にお会いしたことはありませんが、miyagiya-bluespot の店主、宮城博史(ひろふみ)さんが見初めた方なのだからきっと素敵な女性なのだろうなと勝手に想像しています。そう思わせてくれるほど、宮城さんという人はモノや人の魅力を見極めることに長けているのです。そうそう、3月にゲスト出演してくださった中嶋亮子さんのアパレルブランド、「touch me not」 も取り扱っているのですよ。

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そんな宮城さんが、新しいスペースとなる「Miyagiya on the Corner」をオープンさせました。 miyagiya-bluespot の道向かいという素敵な立地です(ハシゴ必至!)。

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昨日、5/9にオープンしたばかりのNEW SHOPで私もまだ実は伺えていないのですが、facebook page を拝見するとほら、すごく素敵です。
内装の雰囲気だけでなく光の入り方が異なるせいもあるのか、miyagiya-bluespot とはまた一味違った魅力を楽しめそうです。

インテリアだけでなく、手仕事の技が光るアクセサリーや器、ハイセンスかつ美しいファッションアイテム、おうち時間をより豊かにしてくれる生活雑貨など、宮城さんのお眼鏡にかなった品々が並ぶスペースです。

あぁでもきっとね、お店に行ったらその品々だけでなく、宮城さんという方のお人柄にもトリコになりますよ。わたしを含め、宮城さんを知る周りの人々はみな首ったけです。初めてお店に行くのでちょっと気後れしちゃうな・不安だなという方、心配ご無用。宮城さんって陽だまりみたいに暖かい人だから。
...またきっと、ファンが増えちゃうなぁ〜(仲間!)。


Miyagiya on the Corner
那覇市松尾2-19-39
098-869-1426
open 12:00〜19:00
close 不定休

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『 日々の生活を豊かに、ワクワク、ドキドキするものにしたい 』
新しいスペースとなる「ON THE CORNER」では、miyagiyaの提案するライフスタイルをゆったりとした空間で楽しんでいただける空間を目指しました。
沖縄のクラフトである陶器やガラスに加えて、ファッションや企画展を通してmiyagiyaの提案するライフスタイルを提案、共有できることを目指しています。
小さなスペースながらも、お客様がくつろげるスペースも設ける予定です。

沖縄からライフスタイルを発信するエディトリアルショップ「miyagiya」は2010年にwebサイトから始まりました。
2012年8月に沖縄県那覇市に実店舗miyagiya-bluespotをオープンし、
沖縄で作られるクラフトや手仕事のものに加え、ファッション、生活小物を独自の編集で提案しています。オープン当初より、沖縄の素晴らしい「ものつくり」の文化を広く知ってほしく、東京、大阪を中心に期間限定のポップアップイベントを積極的に行っています。

沖縄には陶器やガラス、テキスタイルに加え様々な手仕事の文化が残ります。
miyagiyaではいち早く新しい世代の作り手に注目し、鑑賞用の工芸品や土産物ではない日々使われるための魅力あるものを紹介しています。これからの展開にどうぞご期待ください。

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# by okinawa-sayo | 2017-05-10 11:38 | 沖縄暮らし | Comments(0)
現役医学部の大学院生であり妻であり各種講師...。キャリアの専門性を絞らない生き方。根岸律葵(りつき)さん
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実物はどんな方なのだろうと、私にしては珍しく少しだけ緊張してお迎えしました。というのも様々な分野に対する造詣が深く、働きながら医学部の大学院生として学び続けている女性であるという事前知識と、お会いするまでのメールのやり取りから(なんと解りやすく理路整然とした文面!)、人知を超えたパーフェクト・ウーマンのように感じられたからです。
収録当日、スタジオで私を見つけるとパッと花が咲くように顔をほころばせて「おはようございます〜」と挨拶をしてくださったので、その一瞬で私の緊張は解け、「この人好き!」と思ったのでした。
...って言うと少し横柄ですね。なんと言うか、初対面でも壁を感じさせない人懐っこさが可愛らしくて、でも礼節を欠くことはない。そのバランスがとてもカッコいいなぁと思ったのです。
今週のゲストは根岸律葵(りつき)さんでした。

「キッチンの女王」のオープニングトークでは、最後に必ずゲストの方をご紹介します。ごく簡単に、「こういう仕事をなさっているこんな女性です」という風に。しかし今回に限ってはどう紹介すればいいのか悩みました。律葵さんの経歴はとても豊富で、専門としている分野も多岐に渡っているからです。

番組の中でご本人からお話を伺い、それらの経歴や今興味を持っていることなど全部をひっくるめて、今後の働き方に生かそうとしていることがわかりました。何も捨てない、一つに絞らない。

前回のゲストがキャリアコンサルタントの岩井美洋(みよう)さんだったこともあり、女性のキャリア形成について思いを巡らせることが増えてきました。そもそも、私自身も興味を持ったらジャンルを問わずに飛びついてきたし、それはそれでなかなか面白い人生を歩んでいるように感じているので「これでいーじゃん」とも思っているのです。

経験や知識というものは、その分野を問わず未来のあらゆる側面で力を発揮してくれるものではないでしょうか。むしろ、経験や知識を一切活すことができない未来などないと思うのです。

キャリアの専門性に固執しすぎずに、興味があるならどんどん学んで、やってみて、吸収したら今度は創造して...って、そんな働き方は今の時代、そう珍しいことでも後ろ指指されることでも無いのではと思っているんだけど、実際はどうなのかなぁ。

律葵さんの話を伺っていると勝手にワクワクしちゃって「いーねいーね、行ったれいったれ〜〜!」と旗を降って応援したくなるのでした。法律・医学・教育・語学...。大学院生であり主婦でもある律葵さんがこれからどんな仕事を創造・展開していくのか、ものすごく楽しみです。







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# by okinawa-sayo | 2017-05-08 12:25 | 「Ask her(ゲストのコーナー)」 | Comments(0)
転職以外にも解決策はある。「働き方」を共に模索してくれるプロ、キャリアコンサルタント・岩井美洋さん

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番組が終わってから「聴き逃した、聴きたかった、再放送絶対聴く!」とか「話が面白くて引き込まれた、お会いしてみたい」など嬉しい声が多数寄せられました。

いやー私もね、もし10年前にこの方のカウンセリングを受けていたら、あの仕事もこの仕事も辞めていなかったかもしれないなぁ、別のカタチややり方で続けていたかもしれないなぁと、お話を聞きながらボンヤリ考えてしまいました。

4月20日のゲストは、キャリアコンサルタントの岩井美洋(みよう)さんでした。

あーん、仕事がイヤ!!と感じた時によくよく分析してみれば、仕事内容や職種や対人関係以外にも原因が隠されていることがあり、解決の糸口は意外なところにあるのかもしれないんだね。「イヤなら次、次!」というふうに私は割と(かなり?)短絡的に生きてきたので、美洋さんのお話には感心させられるところが多々ありました。「働き方」をもっと多角的・多面的に捉えることができたら、想像もしなかった突破口が見つかるかもしれないんだなぁ。精神的・肉体的にもラクになって、働くことそのものを楽しめる人が増えると思う。

最近は、精神論に則ってアドバイスすることを生業とする人々が増えてきた印象があるんだけど、そして言うまでもなくそれは有意義なことだけれど、ギリギリで踏みとどまっている切羽詰まっている人、「現実なんだよ、現実は待ってくれないんだよ、今すぐ具体策を知りたいんだよ...」と思っている人もいると思うのです。

美洋さんのアドバイスってものすごく現実的。冷たいという意味ではなくてむしろその逆、相手の感情だけでなく「生活」に寄り添ってくれる。妻であり母であり、また正社員として20年勤めてきた社会人でもあるから、様々な立場に理解がある。
じっくり傾聴し、相手に寄り添い、豊富な知識と経験からアドバイスをしてくれるキャリア形成支援のプロ。こんな人に会いたかった、話を聞いてほしい!と感じる人、沢山いるんじゃないかなぁ。今の時代においては特に必要とされている仕事だよね。

国もその辺はちゃんと踏まえていて、平成28年4月からキャリアコンサルタントは国家資格になっています。

美洋さんご自身もまさに、出版業界からコンサルタントへと転身している真っ只中。今後のご活躍ぶりが想像できるので、未来に思いを馳せて勝手に楽しみにしちゃっている私です。




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# by okinawa-sayo | 2017-05-02 14:48 | 「Ask her(ゲストのコーナー)」
沖縄こどもの国って、実はすごくない? GW直前!オススメお出かけスポットを大募集。
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今週木曜生放送の「キッチンの女王」は、月末メールスペシャルです。
今月のテーマは「ゴールデンウィークにオススメ、子どもが喜ぶお出かけスポット」!

...ってさぁ、去年も同じテーマでGW直前だか夏休み直前にやったよねぇ。
夏の連休が近づくにつれて「あ〜どこ行こう〜」って悶々としちゃうのは私だけかしら。

きっと、あまり知られていない穴場スポットだったり、大人の想像以上に子どもが楽しめるスポットってあると思うんだよね。
「うちの子たちが小さい時はよく行ってたよ〜」という先輩ママさんからの投稿も待ってます。
有名どころでもモチロンOKよ!

ってことで、先週も先々週も私と子どもたちは沖縄の代表的なお出かけスポットの一つである「沖縄こどもの国」へ行きましたよ。先々週は動物園メインに見て、先週はワンダーミュージアムでの製作目当てに。

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こいのぼりが作れるの良いなーって思ったのが行ったきっかけ。3歳の息子はこいのぼり大好きなので喜んでいました。これ、200円だったかなぁ。お手頃だよね。3歳でも意外と上手に作れていたよ。作りやすいように下地に色がマークされています。

いつも思うんだけどワンダーミュージアム含め、沖縄こどもの国ってものすごく企画上手です。コンスタントに新しい企画を考えて、実行して、素晴らしいよ。この日もワンダーミュージアムだけで10時から13時までみっちり3時間楽しめちゃったもん。子どもが帰りたがらないの、すごいと思う。

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アイロンがけはスタッフのお姉さんがやってくれます。

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金具付けも「最後はお手伝いお願いねー」と、子供を参加させるのが上手!
8歳の娘はかなり作りごたえのあるモビール制作に熱心に取り組んでいました。年の差のあるきょうだいでも同じ場所で楽しめるのが嬉しい。どっちかが我慢して付き合わなきゃいけないって場所や企画も多いからね。ほんと、よく考えられていると思うなあ。

この日はあいにくの雨模様だったけれど、どうしてもひよこちゃんだけは抱っこしたいと言うので(前の週も抱っこしたけどねぇ)、ワンダーミュージアムを出てから「ふれあいコーナー」まで歩きました。

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ちょっと肌寒かったこの日、蓋つきの暖かいケースで待機していたひよこちゃんです。寒くないように優しく両手で温めるように抱っこさせました。
「ピヨピヨ」と大きな声で鳴いたらケースに戻そうね、と注意書きがあります。不安だったり体調が悪かったりする可能性があるので、静かに気持ちよさそうに抱っこさせてくれる子を選ぼう。

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えさやりも楽しいよね。


あのね、1つだけいつも気になることがあるので言わせて!
ふれあいコーナーで我が子が動物と触れ合っている時に、親がスマホゲームに熱中するのだけはやめようよ〜。お子さんが触れているのは命なんだよ〜。親がスマホに夢中になっている横で、加減を知らない子の手でひよこちゃんが潰されそうになっているのを何度とめたことか...。かなりの高さからコンクリートの上に落としそうになったのを私がキャッチしたり。

動物はおもちゃじゃないよ、生きてるよ。そういうことを教えるために来てるんじゃないのかー親御さんよー。



...最後は説教くさくなっちゃいましたが。。
GW直前対策!と言うことで、オススメお出かけスポットのメールを募集してます。
ブログへコメントで入れてくださっても良いし、メールでも。
kitchen@fmtoyomi832.com
明後日、4月27日(木)朝10時からの放送です。放送中に送ってくださってもOKよ〜



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# by okinawa-sayo | 2017-04-25 10:46 | 「家族でリッカ」 | Comments(1)
一口1,000円からの就学支援。「にじのはしファンド」糸数未希さん
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一口1,000円からの就学支援? 千円ってそりゃ協力しやすいけれど、少なすぎて申し訳ない気持ちにもなるんですが...。

「いえ、そんなことは全くありません。にじのはしファンドでは、1,000円が1,000円以上の意味を持つんです」

にじのはしファンド代表・糸数未希さんのこの言葉には、はっとさせられたなぁ。

「沖縄県内にある児童養護施設やファミリーホーム、里親のもとを巣立ち、大学・専門学校へ進学または資格取得のためにがんばる子どもたちの、自助努力を大切にしながら経済的サポートをする団体」
これが、にじのはしファンドの紹介文です。

様々な理由の元に児童養護施設などで育つ子供たちは18歳までが支援の対象であり、高校卒業と同時に国からの支援がない状態で社会に出ることになります。でも... もっと学びたいことがあったら? やりたい仕事の為に資格取得が必要な場合は? そもそも、ほとんどの18歳が同じ理由で大学や専門学校に進学するのではないでしょうか。そんな、ある意味「普通の選択」をすることが難しい子ども達が沢山いるのです。

未希さんが「にじのはしファンド」を立ち上げるきっかけになった後嵩西 優(しいたけにし・ゆう)さんは、福祉の仕事に就く為に進学し、ファンドの支援を受けながら勉強を続け、協会の会長賞を受賞して表彰されたほど優秀かつ意欲に満ちた学生でした。今は夢を叶え、ご結婚もされて幸せな家庭を築いていらっしゃるそう。
しかし就学中は、金銭的な理由によって夢を諦めなければならないほどの状況だったのです。にじのはしファンドによる支援がなければ、優さんの人生は今とは違う道を辿っていたのではないでしょうか。

実際に途中で夢を諦めざるを得なかった学生や、そもそも進学自体できなかった学生がこれまでにどれほどいたのでしょう。優さんのように情熱を胸に抱きながら、学ぶ喜びを享受できない子ども達が沖縄にもたくさんいるのです。

一口1,000円からの支援、始めてみませんか。
申し込みフォームに記入し、送られてきた書類に記入して投函するだけ。
銀行手続きなどはファンドの担当者がやってくださいますよ。


にじのはしファンド
那覇市繁多川4-22-6
080-6482-8484
nijinohashi.okinawa@gmail.com
blog http://nijinohashi-fund.blogspot.jp
サポーターのお申し込みはコチラ→⭐︎





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# by okinawa-sayo | 2017-04-24 10:39 | 「Ask her(ゲストのコーナー)」 | Comments(0)
まさかの初・男性ゲスト
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年度はじめの放送だからさ、普段と趣向が違っても良いかなって思ったの。

…っていうのはまあ分かりやすい単なる言い訳で、「出たい!」と言ってくださってたし、私も「超出て欲しい! この人のお話をたくさんの方に届けたい」と思ったから、即お願いしちゃいました。

主婦のための情報番組を目指していて、ゲストさんにはこれまで「主婦であり仕事人でもある方」をお呼びしてきました。今回、初の男性ゲスト。枠を飛び越えてでもお呼びしたかった方なので、ぜひ聴いてください!今日10時からです。(再放送は8日10時から)

とりあえず、楽しすぎて私が浮かれまくってます。



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# by okinawa-sayo | 2017-04-06 09:16 | 「Ask her(ゲストのコーナー)」 | Comments(0)



FMとよみ83.2MHzで毎週木曜朝10時から放送中「悠々と、主婦しよう」をテーマに、忙しい女性たちの暮らしを応援する主婦向け情報番組。
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